商品の実例紹介も!リモート時代だからこそ、心のこもった電報を

秘書のみなさんこんにちは、ナミコです。

4月と言えば多くの会社では新年度がスタート!
それに合わせて就任や異動もあり、場合によっては自分の上司も変わったりするなど、秘書にとっても大忙しの季節ですよね。

デジタルやリモートでの業務が主流になっているとは言え、やはりお祝いやお悔やみなどの機会には「電報」、という会社も多いのではないでしょうか。

みなさんはどういう基準でメッセージや台紙を選ばれていますか?
今回は私が普段利用している方法について、お知らせしたいと思います。
少しでもみなさんの参考になれば幸いです。

弔電のポイントは、定番を決めておくこと

ご不幸があった際に手配するお悔やみ電報、こちらはみなさんも手配の経験があることと思います。
しかし、葬儀までのスケジュールがタイトであることが多く、場合によっては当日にお知らせが届いて慌てることもありませんか?

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ナミコ

現在外資系商社にて、社長秘書、総務業務全般を約10年担当
突発的なトラブルすら面白がる前向きかつ好奇心旺盛な性格で、今日も楽しくお仕事中。
日々の気づきの中、秘書のみなさんと共有したいことを発信していきますね。

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