【祝電編】秘書さんのための!電報対応で工夫したいこと

電報対応 マニュアル

秘書のみなさん、こんにちは! まりこです。

みなさんは、上司から「電報(でんぽう)を送ってほしい」と依頼されたことはありますか?

私がはじめて電報を送ったのは、営業事務 兼 秘書業務をしていたときでした。
恥ずかしながら、それまでは結婚式くらいでしか電報を見たことがありませんでした。
そのため、「取引先の昇進祝いでも電報って送るのか!」とその時はじめて知ったのです。

そこで今回は、電報の中でも「祝電」について、知っておくと便利なことをお伝えします。

電報とはどんなもの?

「電報」を一言で表すなら、メッセージサービスです。
台紙にメッセージを書くことで、特別な形で相手に想いを伝えることができます。

例えば、このように様々なシーンで活用されています。

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まりこ

院長秘書など経験。
現在は講師の仕事を中心にエディター/ライターなどマルチポテンシャライトとして複数の仕事をしています。
取得資格は秘書検定1級をはじめ20以上。日々、何かしら勉強しています!

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