秘書ならスマートに対処したい!弔事の際の「香典袋・のし袋」のまとめ

普段の秘書業務である、スケジュール管理や調整、出張の手配や清算業務などは、秘書としてある程度経験を積むとおのずと板についてきますよね。

でも、油断大敵!仕事に慣れて気分が緩んだ頃にやってくるのが上司の関係者の訃報です。
頻繁に起きることではないため、いざ、という時に慌ててしまう方も多いのでは!?
決して事前に準備をしておくものではありませんが、秘書として必要な知識は把握しておいて、急なお悔やみの際にもスマートに対応したいものです。

手帳やデスクに貼ってご利用いただける、印刷用のToDoリストもご活用ください!
詳しくはこちらから。

訃報を知ったらまずはここから

新聞の訃報欄や、関係各署からの報告で上司に関連する方の訃報が入ったとしましょう。
秘書であるあなたは、まず上司に適切に報告する必要があります。
報告する前に、弔問に行くとなったら変更しなければならない予定も把握しておきます。

以下の点を簡潔に上司に伝えましょう。

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maiko*

元秘書です!現在は秘書の経験を生かして広報として活動しています。

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