上司にとって気が利く秘書とは?コミュニケーションのコツもご紹介!

こんにちは!LISAです!

先日カフェで休憩をしていると「痒いところに手が届くとはこのことか!」と思うような、気の利いた店員さんがいました。

混雑して慌ただしい店内にも関わらず、ひとりひとりのお客さんの様子をしっかりと観察し、ちょっとした手助けをしている姿を見たときに、ふと、秘書に求められているのはこんな風に「気が利くこと」なんだなぁと改めて考えさせられました。

そこでは、今回は「気が利く秘書」を徹底分析!
私の過去の経験も交えて考えてみたいと思います。

そもそも「気が利く」とは?

気を利かせるというのは、あくまで相手ありきのことだと思います。
つまり、相手にとって心地よい対応ができているか、ということが重要。

どんなに良いことをした!と自分で思っても、相手がそう感じていなければ、それは「気の利いた行動」とは言えないですよね。

それでは、相手のツボを押さえるにはどのようにしたら良いのでしょうか。

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LISA

一部上場企業、外資広告代理店、ベンチャー企業など様々な会社にて秘書として勤務。週末は茶道の師範として、お茶のお稽古をしています!

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