突然の訃報、秘書としてどう対応するべき?社葬は事前準備が命!

秘書のみなさん、こんにちは! Mikaです

みなさんは社葬を経験されたことはありますか?
恥ずかしながら私はお葬式で、参列者が多いものを「社葬」と呼ぶのと勘違いしておりました。

社葬は執り行う側も参列側にとっても、頻繁にあることではないのですよね。

いざという時、どこから手を付ければいいのかパニックになってしまうのではないでしょうか?
そこで、今回はいざというときに落ち着いて対応できるよう、秘書として心得ておきたい「社葬」の基本的なポイントや、社葬開催に向けた準備項目についてご紹介したいと思います。

「準備をしておくのは縁起が悪い」などと言われることもありますが、「その時」に慌てず対応することが秘書として大事なことでないでしょうか。

いまさら聞けない社葬とは

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Mika

テキスタイルデザイナー、営業事務を経験し秘書に転身。
秘書歴は約10年。趣味は韓国アイドルの追っかけ。国内外いかに会社を休まずに推しに会いに行くか模索する日々。ヲタ活を出張手配に活かしています!

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